2012年6月3日(日)音楽受験コース 志望校別 模擬テスト 音楽科目・実技
芸大、音大、音高、音中受験生のための模擬試験 ♪こんな方のために・・・♪ 入試前に自分の実力を試したい! 入試に必要な科目の、自分の習熟度が...[続きを読む]
2012年04月09日 登録
各コース 授業料金
音楽受験コース
音楽の道を志す方の専門的なレッスンです。
実技、音楽科目のほかに、一般教科の授業も承ります。
実技、音楽科目のほかに、一般教科の授業も承ります。
- 専攻実技 (1回60分~月額) 30,240円~
- ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・作曲
- 副科実技 (1回30分~月額) 14,700円~
- ピアノ・声楽など
- 音楽科目 (1回60分~月額) 29,400円~
- 楽典・新曲視唱・聴音・コールユーブンゲンなど
- 一般教科 (1科目につき 1回90分~ 月額) 28,980円~
- 国語・英語・算数・小論文など
- 授業料の他に施設費として、1,575円(月額) かかります。
- 入学時のみ別途入学金として、21,000円 かかります。
- 授業は年間48回、うち7回の試験・イベントを含みます。
- 授業曜日・時間は、ご希望に応じます。ご相談下さい。
プレ受験コース
専攻楽器・ソルフェージュともに基礎を固め、より音楽的な表現ができるように、
技術面・表現面の両方の力をつけるレッスンです。音楽学校の受験を視野に入れて、レベルの高い内容を目指します。
- 科目
- ピアノ・声楽・管楽器・弦楽器・打楽器・作曲・ソルフェージュ
- 料金
- 個人:30分×年間40回 \10,500-(月額)
公開コンサート、実力テスト、模擬テスト等を含む。
小学生のためのソルフェージュクラス
ソルフェージュは楽譜を正しく理解し、豊かな表現ができるようになるために、
音楽の勉強をしていく上で必要不可欠なものです。
音符の書き方・読み方からスタートし、リズム・音程等を正しくとる基礎的な訓練を行います。
- 対象
- 小学校1~4年生
- 料金
- グループ:60分×月3回 \8,400-(月額)
- 個 人:30分×月3回 \9,450-(月額)
音楽を演奏するには、「聴く力」 「楽譜を読む力」 「演奏する力」がバランスよく身についていることが理想です。
どんなに素晴らしい声を持っていても、またどんなに指が速く動いても、楽譜を正しく読む力と音楽の耳が育っていなければ良い演奏はできません。
音楽の学習をする上で楽譜を読むための基礎的なトレーニングは欠かせないものであって、そのトレーニングの一つが「ソルフェージュ」です。
ソルフェージュとは、広い意味では「聴音」「視唱」「キーボードハーモニー」などを指します。 楽譜を構成する要素である「調性」「拍子」「音程」「リズム」などを、音楽の約束にもとづいて実際の音に結びつけるための訓練、 すなわち「楽譜を読む力」=「読譜力」をつけることは、文章を読み書きするのと同じくらい大切な「基礎」なのです。
私たちが小さい頃、ひらがなや漢字を繰り返し覚えたように、「ソルフェージュ」も易しいものから始めて、 徐々に積み上げて行く学習を行うことが必要です。音程やリズムを正しく歌ったり、演奏することは、楽譜を読む力、そして音楽的に表現する耳を育みます。 ですが、その課程は自分ひとりでは正しく判断できにくいものですので、レッスンについて専門家の指導を仰ぎながら 段階的に進めて行くのが理想的な学習法であると言えます。
繰り返し訓練することで読譜力や音感が身につき、自然と自分の力で楽譜を読み、演奏することができるようになります。 そうやって音楽的に自立することが、より深く音楽の楽しさを味わうことにつながるのです。
ソルフェージュとは、広い意味では「聴音」「視唱」「キーボードハーモニー」などを指します。 楽譜を構成する要素である「調性」「拍子」「音程」「リズム」などを、音楽の約束にもとづいて実際の音に結びつけるための訓練、 すなわち「楽譜を読む力」=「読譜力」をつけることは、文章を読み書きするのと同じくらい大切な「基礎」なのです。
私たちが小さい頃、ひらがなや漢字を繰り返し覚えたように、「ソルフェージュ」も易しいものから始めて、 徐々に積み上げて行く学習を行うことが必要です。音程やリズムを正しく歌ったり、演奏することは、楽譜を読む力、そして音楽的に表現する耳を育みます。 ですが、その課程は自分ひとりでは正しく判断できにくいものですので、レッスンについて専門家の指導を仰ぎながら 段階的に進めて行くのが理想的な学習法であると言えます。
繰り返し訓練することで読譜力や音感が身につき、自然と自分の力で楽譜を読み、演奏することができるようになります。 そうやって音楽的に自立することが、より深く音楽の楽しさを味わうことにつながるのです。












