ズヴェーべへムは小さな田舎町で、アントワープからはかなり離れています。
ブルージュから電車とバスを乗り継いで1時間位の所にあります。
フランスとの国境に近いせいか、フランス語を話す人がたくさんいました。
会場も比較的小さめで、収容人数100人位の所でしたが、それ以上の人が来たために、立ち見の人も結構いました。
演奏曲目はドボルザーク、ブラームス、メンデルスゾーン、グリーグのロマン派作曲家に加え、日本古謡さくら(僕自身の編曲による)や現代作曲家ストラヴィンスキーとなかなか豪華な曲目となりました。

演奏会はとても好評でした。演奏会後、終電でアントワープへ戻る予定だったのですが、アンコール曲を弾いたためにそれに間に合わず、結局近くのホテルに宿泊となりました。 それが幸いし、とても素敵なホテルに泊まる事が出来ました。 町から少し離れた雄大に広がる牧場の真ん中にあり、もともとは農家だったものをホテルに改良した所で、たった5部屋しかなく、静かな所でした。 翌日の朝の日の出がとてもきれいでしたが、残念な事に仕事日だったので、ゆっくりしている暇がなく、散歩や写真撮影が出来ませんでした。。。。 時間がある時にもう1度ゆっくりと訪れてみたいと思います。


演奏会はとても好評でした。演奏会後、終電でアントワープへ戻る予定だったのですが、アンコール曲を弾いたためにそれに間に合わず、結局近くのホテルに宿泊となりました。 それが幸いし、とても素敵なホテルに泊まる事が出来ました。 町から少し離れた雄大に広がる牧場の真ん中にあり、もともとは農家だったものをホテルに改良した所で、たった5部屋しかなく、静かな所でした。 翌日の朝の日の出がとてもきれいでしたが、残念な事に仕事日だったので、ゆっくりしている暇がなく、散歩や写真撮影が出来ませんでした。。。。 時間がある時にもう1度ゆっくりと訪れてみたいと思います。



