古民家園プログラム2006 - 古民家の夕べ「能とフルートと打楽器のコンサート」 |
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第5回と回を重ねた今回は、ヨーロッパを中心に1998年、音楽監督ジャン・フィリップ・ヴルツによって結成されて以来、新しい作品の初演を中心に、私達の生きる現代の音楽を広く普及させることをアンサンブルの目的として活動を行っているアンサンブルLINEA所属の2人の若手音楽家を立川市有形文化財・古民家園にお招きします。
舞台芸術、即興演奏、電子音楽、コンサートと広範囲の音楽活動を展開するパーカッションのミヒャエル・パットマンと、アンサンブルHic et Nuncのフルーティストとしてフランスを中心に演奏活動をするほか多数のフェスティバルに参加している村上景子が国内外で活躍する観世流能楽師・津村禮次郎(無形文化財保持者)と出合う。
日本の伝統にピュアな若手音楽家が出合うときどのような世界が生まれるのだろうか。
ホールでは味わえない150年の歳月を重ねた日本家屋(古民家園)の豊かな響きをお楽しみください。
■出演
能舞:津村禮次郎(観世流能楽師/無形文化財保持者)
鈴木啓吾(観世流能楽師)
古川 充(観世流能楽師)
演奏:村上景子 仏在住(フルート)
ミヒャエル・パットマン 独(打楽器)
対談:ペーター・ガーン 独(作曲家)
芸術監督・企画: ペーター・ガーン 独(作曲家)
鈴木啓吾(観世流能楽師)
古川 充(観世流能楽師)
演奏:村上景子 仏在住(フルート)
ミヒャエル・パットマン 独(打楽器)
対談:ペーター・ガーン 独(作曲家)
芸術監督・企画: ペーター・ガーン 独(作曲家)
■曲目
能:仕舞 「清経」 津村禮次郎
湯浅譲二(1923-):「舞働 −デルフィのための儀式より−」(1979)
フルートと打楽器のため
能:仕舞 「班女」 古川 充
ジョン・ケージ(1912ー1992):「竜安寺」(1983)(部分)
声とフルートと打楽器のため 能:仕舞 「殺生石」 鈴木啓吾
対談:ペーター・ガーン
能:仕舞 「井筒」 津村禮次郎
ペーター・ガーン(1970-):「atonoba I」(2002/3)
打楽器のため
湯浅譲二(1923-):「舞働 −デルフィのための儀式より−」(1979)
フルートと打楽器のため
能:仕舞 「班女」 古川 充
ジョン・ケージ(1912ー1992):「竜安寺」(1983)(部分)
声とフルートと打楽器のため 能:仕舞 「殺生石」 鈴木啓吾
対談:ペーター・ガーン
能:仕舞 「井筒」 津村禮次郎
ペーター・ガーン(1970-):「atonoba I」(2002/3)
打楽器のため
■日時
2006年9月17日(日)
17:30開場 18:00開演
17:30開場 18:00開演
■会場
■入場料
全自由席
3,000円
限定100名
チケットはアミューたちかわ(042-526-1311)8/25より(電話予約可)
3,000円
限定100名
チケットはアミューたちかわ(042-526-1311)8/25より(電話予約可)
お問い合わせ
古民家園プログラム実行委員会 (北澤)
TEL.042-529-1116
コンサートの情報サイトはこちら。
→ http://www.tachikawa.info
チケットに関してはアミューたちかわまで。
→ http://www.m-net.ne.jp/~amyu/
会場に関しては歴史民俗資料館まで。
→ http://www.city.tachikawa.tokyo.jp/jp/tachikawa-city/rekishi/03.html
TEL.042-529-1116
コンサートの情報サイトはこちら。
→ http://www.tachikawa.info
チケットに関してはアミューたちかわまで。
→ http://www.m-net.ne.jp/~amyu/
会場に関しては歴史民俗資料館まで。
→ http://www.city.tachikawa.tokyo.jp/jp/tachikawa-city/rekishi/03.html